「未経験からITエンジニアになりたい。でも"やめとけ"ってよく見るし、不安…」
その気持ち、すごくよく分かります。

検索すると、こういう不安をあおる言葉ばかり目に入りますよね。
先に結論を言いますね。未経験からITエンジニアは、十分に目指せます。ただし「やめとけ」が当たってしまう人がいるのも事実です。
大事なのは、「やめとけ」と言われる理由を正しく知ったうえで、自分が成功できる側に回ること。
私(PAPAO)は、通算29社を渡り歩いてきました。特に20代は、12社を試用期間で辞めるような有様で、ようやく27歳のときに、職歴と呼べる正社員の仕事に就けたくらいです。そこからも長いあいだ転職を繰り返し、落ち着くまでには本当に時間がかかりました。
だから「未経験の世界に飛び込むのが怖い」気持ちは、誰よりも分かります。同時に、こうも言えます。飛び込んでみないと、合うかどうかは一生分からない。合わなければ、また考えればいい。
IT業界そのものの専門家ではありませんが、SES(エンジニアを客先に派遣する形態)の会社で営業をしていた経験があり、業界の構造は内側から見てきました。採用する側として、未経験者を見る目線もあります。その視点も交えて、ネットの噂ではなく事実をフラットにお伝えします。

「やめとけ」の声より、まず自分で確かめにいく。私はずっとそうやって生きてきました。
この記事で分かること「未経験エンジニアは増えすぎ・いらない」は本当なのか「やめとけ」と言われる6つの理由(SES・客先常駐の実態も)それでもITエンジニアがおすすめな理由後悔する人と、成功しやすい人の違い未経験でも挑戦しやすい職種と、具体的な始め方
噂に振り回されて諦める前に、まずは事実を知ってください。
「未経験からITエンジニアはやめとけ」は本当?【結論:半分本当】

●結論から言うと「未経験からITエンジニアはやめとけ」は、半分本当で半分ウソです。
なぜなら、「やめとけ」と言われるのには、ちゃんとした理由があるからです。SESや客先常駐の厳しい現実、入社後の勉強量、向き不向き……これらを知らずに飛び込むと、たしかに後悔します。
でも一方で、IT業界は今も人手不足で、未経験を歓迎する求人は山ほどあります。事実、転職サイトを開けば「未経験OK」「研修あり」のエンジニア求人が何千件と並んでいます。準備とやり方を間違えなければ、未経験からでも十分にエンジニアになれるんです。

つまり「誰でもやめとけ」じゃなくて、「準備せずに飛び込むのはやめとけ」が正解です。
この記事を読めば、「やめとけ」が当たる人にならず、成功する側に回るための道筋が分かります。まずは一番気になる「増えすぎ問題」から見ていきましょう。
未経験エンジニアは「増えすぎ・いらない」って本当?飽和の真相

●最近よく見かけるのが「未経験エンジニアは増えすぎ」「もういらない」という声です。
これから目指す人にとっては、一番不安になる噂ですよね。結論を先に言うと、増えすぎているのは一部の層だけで、全体としてはまだ人手不足です。
未経験エンジニアが「増えすぎ」と言われる本当の理由
「増えすぎ」と言われるのは、コロナ禍以降に「手に職を」とエンジニアを目指す人が一気に増えたからです。ただし増えたのは…
| タイプ | 状況 |
|---|---|
| 🎓 スクール卒だけの人 | プログラミングスクールに通ったものの、実務経験がない |
| 📄 準備不足のまま応募する人 | スキルやポートフォリオが不十分な状態で転職活動を始める |
こうした「準備不足の未経験者」が増えた、というのが実態です。
つまり「未経験者の頭数」は増えたけれど、「企業が本当に欲しい、伸びそうな未経験者」はむしろ足りていない。ここを混同すると、「もう無理だ」と勘違いしてしまいます。
採用する側から見ても、「ちゃんと準備してきた未経験者」はいつでも歓迎です。埋もれているのは準備不足の人だけなんです。
データで見るとIT人材はまだ不足している

「増えすぎ」どころか、国はむしろIT人材の深刻な不足を予測しています。
経済産業省の「IT人材需給に関する調査」によると、2030年にはIT人材が、需要の伸びによって約45万人、最大では約79万人も不足すると試算されています。
背景にあるのは、少子高齢化で若手エンジニアの数が増えにくい一方、デジタル化やAIの普及で需要だけが伸び続けているという構造です。つまり、業界全体としては「人が足りない」状態がこの先も続くわけです。
実際、求人サイトを見れば「未経験歓迎」「学歴不問」「研修あり」のエンジニア求人が大量にあります。本当に飽和して不要なら、企業はこんなに未経験募集をかけません。

「増えすぎ」の言葉に怯えるより、「選ばれる未経験者」になる準備をするほうが、ずっと建設的です。
未経験からのITエンジニアはやめとけと言われる6つの理由

●では、なぜ「やめとけ」と言われるのか。脅すためではなく、覚悟しておくべき現実として6つお伝えします。ここを知っておくだけで、入社後のギャップが激減します。
理由①:華やかなイメージと違い地味な作業が多い
●エンジニアというと「最新技術で世界を変える」華やかなイメージがあるかもしれません。でも実際は、バグ修正、ドキュメント作成、コードレビュー、テストといった、地味で根気のいる作業が大半です。
イメージだけで入ると「思っていたのと違う」と挫折しやすいので、ここは知っておきましょう。
- バグの修正:コードには必ずと言っていいほどバグが存在します。それらを見つけて修正する作業は、時間と忍耐力を必要とします。
- ドキュメンテーション:コードの説明書を作成する作業です。これは、他の人が自分のコードを理解しやすくするために重要です。
- コードレビュー:他人のコードを読み、フィードバックを提供する作業です。これは、コードの品質を保つために重要です。
- テストの作成と実行:新しい機能を追加したり、既存の機能を修正したりするたびに、その機能が正しく動作することを確認するためのテストを作成し、実行する必要があります。

革新者(新しい技術を使って世界を変える)というカッコいいイメージの裏では、地味な努力も必要となるお仕事です。
理由②:SES・客先常駐という働き方の現実
●未経験から入る場合、最初はSES(客先常駐)の企業に入るケースが多いです。SESとは、自社ではなく客先に常駐して働く形態のこと。
IT業界は多重下請け構造になっていて、未経験者はスキル不足から、その下流の立場になりやすい。建設業になぞらえて「IT土方」と揶揄されることもあります。
実は私(PAPAO)は、SES企業で営業をしていた時期があります。エンジニアとして常駐していたわけではありませんが、業界を内側から見てきた立場から言うと、SES企業は本当にピンキリです。エンジニアをしっかり育てる会社もあれば、頭数として送り出すだけの会社もある。この見極めが、未経験者の明暗を分けます。
ただ、SESが全部悪いわけではありません。未経験の入口としては現実的で、経験を積んで上流やより良い環境へ移っていく人もたくさんいます。大事なのは「SESもあると理解したうえで、企業を見極めること」です。

SES企業はピンキリです。「未経験歓迎」の言葉だけで飛びつかず、中身を見極めてくださいね。
理由③:入社後すぐにコードを書けるとは限らない
●[エンジニアになったらすぐ開発できる」と思っていると、ギャップに苦しみます。最初はテストや運用・保守からスタートし、開発を任されるまで時間がかかることも多いです。
理由④:30代・40代は若手より不利になりやすい
未経験歓迎の求人は、どうしても20代が有利です。30代・40代になると、未経験での採用ハードルは上がります。
不可能ではありませんが、年齢が上がるほど「これまでの経験をどう活かせるか」を示す必要が出てきます。
理由⑤:常に勉強が必要(技術は進化し続ける)
ITは技術の進化が速く、新しい言語やツールが次々と出てきます。エンジニアは、仕事をしながらでも学び続ける必要があります。「就職したら勉強は終わり」と思っている人には、正直きついです。

逆に「学ぶのが好き」な人には、これ以上ない天職になります。
理由⑥:長時間労働やストレスがある現場も
●納期前の長時間労働、トラブル対応のプレッシャーなど、ストレスの多い現場があるのも事実です。ただしこれは企業選び次第で大きく変わります。残業が少なく研修が手厚い優良企業も、今はたくさんあります。
なお、「ITエンジニアではなくIT営業はどうなの?」と気になる人は、こちらも参考にしてください。SaaS営業の市場価値を最大化!年収UPに直結する転職先7職種と成功戦略
それでも未経験からITエンジニアがおすすめな理由【将来性・年収・働き方】
●ここまで厳しい面を伝えてきましたが、それでも私はITエンジニアを前向きにおすすめします。理由は3つです。
将来性が高く需要が伸び続けている
ITは今や電気・ガス・水道に次ぐ「第4のインフラ」と呼ばれるほど、社会に不可欠な存在です。デジタル化やAIの進展で、エンジニアの需要は今後も伸び続けます。手に職をつけられる、将来性の高い分野です。
スキル次第で高年収を狙える

エンジニアは、スキルと実績を積めば年収を大きく伸ばせる職業です。特にインフラエンジニアやクラウド系など、確実にステップアップできる職種では、将来的に年収1000万円も夢ではありません。未経験スタートでも、努力が年収に反映されやすい世界です。

学歴より「何ができるか」で評価される。これは経歴に自信がない人にとって、大きなチャンスです。
働き方の自由度が高い
リモートワークやフレックスなど、柔軟な働き方ができる企業が多いのもIT業界の魅力です。スキルを身につければ、フリーランスや副業という道も開けます。
未経験からITエンジニアになって後悔する人・やめとけが当たる人の特徴

●「やめとけ」が現実になってしまう人には、共通点があります。当てはまるからダメということではなく、事前に知って対策すれば回避できます。
後悔しやすいのは、こんな人です。
| タイプ | よくある状態 |
|---|---|
| 💸 「楽して稼げそう」で目指す人 | 地味な作業や継続学習に耐えられず挫折しやすい |
| 📄 勉強せず応募だけする人 | 準備不足で落ち続け、「未経験は無理」と諦めやすい |
| 🚨 企業を選ばず入社する人 | ブラックSES企業に当たって消耗しやすい |
| 📚 「就職=勉強終了」と思う人 | 技術変化についていけず、市場価値が下がりやすい |

逆に言えば、ここを避けるだけで「やめとけ」は当たらなくなります。
未経験からITエンジニアで成功しやすい人の7つの特徴

●では、未経験から成功しやすいのはどんな人か。
採用する側の視点も交えて、7つの特徴を挙げます。
成功しやすい人の特徴7つ
| 特徴 | 理由 |
|---|---|
| 💻 1. IT技術・プログラミングに興味がある | 興味がある人ほど、学び続けることが苦になりにくい |
| 📚 2. コツコツ努力を続けられる | スキルは一夜で身につかない。積み上げ型の仕事 |
| 🔍 3. 好奇心が強く、自分で課題を見つけられる | 「なぜ?」を自分で調べて動ける人は成長が早い |
| ⚙️ 4. 作業効率を重視できる | 「面倒を減らしたい」「自動化したい」と考えられる人は向いている |
| 🧩 5. 几帳面で丁寧 | 小さなミスがバグにつながるため、丁寧さが重要 |
| 🤝 6. 協調性・コミュニケーション力がある | 開発はチーム作業。報連相できる人は強い |
| 🧠 7. ストレス耐性がある | トラブルや納期に冷静に対応できると強い |
💡 採用側が実はよく見ているポイント
| 見られていること | 理由 |
|---|---|
| 継続力 | 学習を続けられるか |
| 自走力 | 自分で調べて進められるか |
| コミュ力 | チームで仕事できるか |
| 学習意欲 | 技術変化についていけるか |
全部が完璧じゃなくて大丈夫です!
でも、この2つは、かなり大事!
- 「ITそのものへの興味」
- 「コツコツ続けられる力」
逆に言えば、最初から天才的な知識やセンスがなくても、興味を持って積み上げられる人は、あとからかなり伸びます。
未経験から挑戦しやすいITエンジニアの職種6選

●ITエンジニアと一口に言っても、職種はさまざま。未経験から挑戦しやすいのは、次の6つです。
未経験向けのITエンジニア職種6つ
| 職種 | 特徴 |
|---|---|
| 💻 1. プログラマー | 仕様に沿ってコードを書く仕事。簡単な開発やバグ修正から始めやすく、未経験の入口として定番 |
| 🌐 2. Webエンジニア | Webサイトやアプリを開発。需要が高く、求人数も多い |
| 🖥 3. サーバーエンジニア | サーバーの構築・運用を担当。アシスタント業務から段階的に成長しやすい |
| 📡 4. ネットワークエンジニア | ネットワークの設計・運用を担当。CCNAなど資格学習との相性も良い |
| 🧪 5. テストエンジニア | ソフトウェアの品質チェックを行う。比較的入りやすい職種 |
| ⚙️ 6. インフラエンジニア | システム基盤を支える仕事。研修付き求人も多く、安定需要がある |
システムの土台を支える職種。研修からインフラエンジニアを目指せる求人が多く、安定して需要があります。

まずはこの中から「面白そう」と思える職種を選んでみるのがおすすめです。
逆に、AIエンジニアやフロントエンドの高度な開発などは、未経験からいきなりは難しい傾向があります。まずは入りやすい職種で経験を積み、ステップアップしていくのが王道です。
💡 未経験なら「入りやすさ」も大事
| 職種 | 未経験難易度 |
|---|---|
| テストエンジニア | ★☆☆ |
| インフラ・ネットワーク | ★★☆ |
| Webエンジニア | ★★★ |
| AIエンジニア | ★★★★★ |

最初から難易度の高い分野を狙うより、まずは入りやすい職種で実務経験を積む方が現実的なケースも多いです。
未経験からITエンジニアを目指せる転職エージェント・スクール

●ここでは、未経験からITエンジニアを目指す人に向いた、IT特化のサービスを紹介します。
いずれも無料で使えるので、目的に合うものを選んでください。
まずスクールで学びたいなら|プログラマカレッジ

「いきなり就職は不安、まずちゃんと学んでから挑みたい」という人向け。
未経験から正社員のITエンジニアを目指せる、無料のプログラミング研修+就職サポートです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 👤 対象 | 30歳まで(職歴・職種不問) |
| 📚 学習内容 | 2〜3ヶ月のプログラミング研修 |
| 🤝 就職支援 | 履歴書・面接・求人紹介までサポート |
| 🎯 就職率 | 96.2% |
| 🏢 実績 | 有名企業・上場企業への就職実績あり |
| 💰 費用 | 完全無料 |
| 👍 向いている人 | 未経験からIT業界を目指したい/独学が不安/就活サポートも欲しい人 |
| ⚠️ 注意点 | 首都圏求人が中心/SES企業も含まれるため企業選びは重要 |
| 🔗 詳細 | プログラマカレッジの評判・就職先・年齢制限を詳しく見る |
| 🚀 公式サイト | 完全無料のプログラミング研修&就活サポート【プログラマカレッジ】 |
相談しながら進めたいなら|ウズウズIT
「何から始めればいいか分からない、相談しながら進めたい」という人向け
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| 🧑💻 サービス名 | ウズウズIT |
| 👤 向いている人 | 「何から始めればいいか分からない」「相談しながら進めたい」人 |
| 📚 サポート内容 | IT就職サポート+IT学習サポート(どちらも無料) |
| 🎥 学習コンテンツ | IT学習動画800本以上 |
| 👥 利用実績 | 累計6万人以上が利用 |
| 📈 定着率 | 入社後の定着率93.6% |
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| 💡 特徴 | 未経験向けのサポートが手厚く、相談しながら進めやすい |
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20代でしっかりサポートを受けたいなら|ユニゾンキャリア
「20代のうちに、手厚いサポートで確実に決めたい」という人向け。IT・Web・ゲーム業界を目指せる、未経験特化の転職エージェントです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 🧑💻 サービス名 | ユニゾンキャリア |
| 👤 向いている人 | 「20代のうちに、手厚いサポートで確実に転職したい」人 |
| 🎯 特化領域 | IT・Web・ゲーム業界の未経験転職 |
| 🤝 サポート内容 | 転職相談・求人紹介・面接対策・内定後フォローまで対応 |
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「全部無料って本当?」と疑うかもしれませんが、本当です。

気になったところに、まず無料相談してみるだけでもOKですよ。
よくある質問|未経験ITエンジニアの不安

● ITエンジニアになりたいけど、未経験だと不安や疑問が多いですよね。
そんなあなたのために、よくある質問と回答をまとめました。
A・20代に比べると難易度は上がりますが、不可能ではありません。特に30代は、前職の経験(業界知識・マネジメント・コミュニケーション力など)を「IT×その経験」として活かせると強いです。40代は求人が絞られるため、より戦略的な企業選びと、エージェントの活用が重要になります。
A.増えたのは「準備不足の未経験者」で、企業が欲しい「伸びそうな未経験者」はまだ不足しています。きちんと基礎を学び、学ぶ姿勢を見せられれば、今でも十分にチャンスがあります。詳しくは記事前半で解説した通りです。
A.入社時は決して高くないことが多いです。ただ、エンジニアはスキルと実績で年収が伸びやすい職業。経験を積めば、未経験スタートでも着実に年収を上げていけます。「今の年収」より「数年後の伸びしろ」で見るのがおすすめです。
A.大丈夫です。実際、未経験者向け求人の多くは文系出身者も受け入れていますし、研修からスタートできる企業も豊富です。大事なのは学歴より「学び続ける意欲」です。
まとめ|「やめとけ」を乗り越えれば、道は開ける

●「未経験からITエンジニアはやめとけ」という言葉は、半分本当で半分ウソです。
・準備せず、軽い気持ちで飛び込む人には「やめとけ」が当たる
・現実を理解し、きちんと準備して、企業を見極める人には十分チャンスがある
この違いだけです。
IT業界は今も人手不足で、未経験を歓迎する求人は山ほどあります。将来性も高く、スキル次第で年収も働き方も大きく変えられる。経歴に自信がない人ほど、「学歴より実力」のこの世界は逆転のチャンスになります。
私(PAPAO)自身、29社を渡り歩いて、合わないと思った環境はすぐ離れてきました。だからこそ言えます。大事なのは「始める前に正しく知ること」と「自分に合う環境を選ぶこと」です。
ネットの「やめとけ」に振り回されて諦めるのは、もったいない。まずは無料の相談で、一歩だけ踏み出してみてください。

「やめとけ」を乗り越えた先に、あなたの新しいキャリアがあります。応援しています!
未経験からITエンジニアを目指すなら【ウズウズIT】



