退職110番の評判・口コミ|ハラスメント退職に弁護士を勧める理由【29社退職の採用担当が解説】

ハラスメントで退職を考えている方へ|退職110番のサポート
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私(PAPAO)は正社員だけで29社を退職してきました。正直に言うと、退職を切り出すこと自体は慣れっこです。29回もやれば、さすがに度胸はつきます。

でも、それは私が「言いたいことを言えるタイプ」だからです。

世の中には、上司の顔色を見て萎縮してしまう人がいます。パワハラを受けていても「自分が悪いのかも」と思い込んでしまう人がいます。そういう人にとって、退職を切り出すことは想像以上にハードルが高い。ましてハラスメントの加害者が直属の上司なら、なおさらです。

現在は採用担当もしていますが、退職代行や労働問題のニュースは日常的に目にしますし、当サイト(PAPAOブログ)にもハラスメントで悩んでいる方からの声が届くことがあります。そこで共通して感じるのが、「泣き寝入りで辞めている人が多い」ということです。

未払い残業代も請求していない。慰謝料なんて考えもしなかった。ただ逃げるように辞めて、次を探している。

正直に言うと、それはもったいないと思います。

自分で言える人は自分で言えばいい。でも言えない人には、プロの力を借りるという選択肢がある。特にハラスメントが絡む退職なら、弁護士の退職代行を使うことで、ただ辞めるだけでなく慰謝料や未払い賃金まで回収できる可能性があります。

この記事では、弁護士法人が運営する退職代行サービス「退職110番」の評判・口コミを紹介しつつ、ハラスメントで退職するなら弁護士の退職代行を使うべき理由をお伝えします。

PAPAO
PAPAO

理不尽な扱いに我慢の限界…でも、諦める必要なんてありません!


ハラスメントの退職に強い「退職110番」の概要と特徴

退職110番
(労働問題の被害者をサポート!)


「退職代行なんて、どこに頼んでも同じでしょ?」

そう思っている方は多いですが、実はまったく違います。退職代行サービスには3つのタイプがあり、それぞれできることの範囲が法律で決まっています。選び方を間違えると、取り返しのつかない損をする可能性があります。

対応内容民間企業労働組合弁護士
退職の意思を伝える
有給消化の交渉×
未払い残業代の請求×△(限定的)
ハラスメント慰謝料の請求××
損害賠償請求への対応××
労災申請のサポート××
訴訟への発展時の対応××
ハラスメントで退職するなら弁護士一択の理由

「ただ辞めたいだけ」なら、労働組合の退職代行で十分です。 料金も2万円台で済みます。

しかし、ハラスメントを受けている場合は話が変わります。慰謝料の請求、未払い残業代の回収、会社からの損害賠償請求への対応、これらはすべて弁護士しかできない業務です。

民間企業がこれらの交渉を行うと「非弁行為」(弁護士法72条違反)となり、違法になります。労働組合も団体交渉権はありますが、慰謝料請求や訴訟対応まではカバーできません。

▶ 退職代行の種類や選び方についてもっと詳しく知りたい方はこちら
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弁護士なしで辞めると、こうなるかもしれません

ハラスメントで追い詰められているとき、「とにかく早く辞めたい」という気持ちが先行して、安い退職代行に飛びつきたくなる気持ちはわかります。しかし、弁護士なしで辞めた結果、後悔するケースは少なくありません。

😨 未払い残業代を放置して辞めてしまう

サービス残業が常態化している職場では、「もう関わりたくない」の一心で何も請求せずに退職する人が多いです。しかし、その未払い残業代は数十万円〜百万円以上になることも珍しくありません。辞めた後に気づいても、時間が経つほど証拠の確保が難しくなり、請求のハードルが上がります。

弁護士がいれば?

残業の記録や給与明細をもとに、退職と同時に未払い残業代を請求できます。退職110番なら成功報酬型なので、回収できなければ費用はかかりません。


😨 パワハラが原因なのに「自己都合退職」にされてしまう

ハラスメントが原因の退職でも、会社側は「自己都合」として処理しようとすることがほとんどです。自己都合になると、失業保険の給付開始まで2〜3ヶ月の待機期間が発生し、給付日数も短くなります。退職後の生活に直結する問題です。

弁護士がいれば?

会社都合への変更交渉が可能です。会社都合になれば待機期間は7日間に短縮、給付日数も大幅に増えます。

▶ 失業保険の仕組みや受給条件を詳しく知りたい方はこちら
関連記事[フリーターでも失業保険で月7~12万円!受給条件・申請手順・実績作りまで完全解説]


😨 「辞めるなら損害賠償を請求する」と脅される

退職を伝えたら「損害賠償を請求する」と脅すブラック企業は実際に存在します。法的には通常の退職で損害賠償が認められるケースはほぼありませんが、知識がなければ怖くなって退職を諦めてしまうこともあります。

弁護士がいれば?

弁護士から会社に連絡が入った時点で、会社側はあっさり引き下がることがほとんどです。「弁護士が出てきた」という事実だけで、会社の態度は一変します。

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関連記事 退職届の受け取り拒否は違法!ヤメハラ事例と慰謝料請求できる解決法

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退職110番とは?基本情報と特徴

(2019年2月、広島で開所した法律事務所です。)


退職110番は、広島の「弁護士法人あおば」が運営する退職代行サービスです。代表の相川祐一朗弁護士は社会保険労務士の資格も持っており、労働問題に特化しています。

項目内容
運営弁護士法人あおば
代表弁護士相川祐一朗(弁護士・社会保険労務士)
所在地広島県広島市南区京橋町6番13-102号
基本料金43,800円(税込)
対象正社員・契約社員・派遣社員・パート・アルバイト
対応エリア全国(面談不要・メールでやり取り)
支払方法クレジットカード(VISA・JCB・MASTER・AMEX)
返金保証全額返金保証あり

MAMAO
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つまりハラスメント問題にめっぽう強い!


退職110番の3つの強み

①弁護士+社労士の「二刀流」

退職110番の最大の特徴は、代表が弁護士と社会保険労務士の両方の資格を持っていることです。弁護士としての法的交渉力に加え、社労士としての労働保険・社会保険の知識も備えているため、退職に伴う手続き全般をワンストップで対応できます。

「弁護士監修」を謳う退職代行は多いですが、退職110番は弁護士が直接対応します。ここは大きな違いです。

②慰謝料請求は成功報酬型

ハラスメントの慰謝料請求や未払い残業代の回収は、基本料金とは別にオプション費用がかかります。ただし、このオプション費用は成功報酬型です。

PAPAO
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つまり、回収できなかった場合は費用が発生しません。

「請求してみたけどダメだった」という場合のリスクがゼロなのは、ハラスメント被害者にとって安心材料になります。

③退職後の手続きまでカバー

離職票の請求、退職届の手配、会社所定の退職手続き書類の手配など、退職後に必要なやり取りもすべて弁護士を通じて行えます。退職後に会社と直接連絡を取る必要がありません。



退職110番の料金体系

退職110番の料金体系は、基本料金+必要に応じたオプション費用という構成です。

依頼内容基本料金(税込)オプション費用(税別)
退職代行のみ43,800円なし
ハラスメント慰謝料の請求43,800円回収額の20%(成功報酬)
未払い残業代・給与の請求43,800円回収額の20%(成功報酬)
退職金の請求43,800円回収額の20%(成功報酬)
労災申請のサポート43,800円回収額の20%(成功報酬)
社宅退去の仲介43,800円100,000円
借入金返済の交渉43,800円退けた額の35%

※労働審判の場合は25%、裁判の場合は30%。双方の期日ごとに別途2万円が発生します。

「ただ辞めるだけ」なら43,800円のみで済みます。オプション費用は慰謝料や未払い賃金の回収に成功した場合のみ発生するため、退職代行だけを使う場合は追加費用の心配はありません。

ただし正直に言うと、退職するだけの目的で退職110番を使うのはもったいないです。 労働組合運営の退職代行なら2万円台で退職できます。

PAPAO
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退職110番の本当の価値は、上記のオプション対応にあります。


退職110番の評判・口コミ

退職110番のアイキャッチ


退職110番のSNS上の口コミを調査しました。口コミの数は多くありませんが、確認できたものを紹介します。

良い評判

「交渉力」への評価が高い

X(旧Twitter)上では、「安いのはガーディアンだったが、交渉してもらうなら退職110番の方が弁護士運営で対応がよく、しっかり交渉して辞めさせてもらえた」という声が確認できました。弁護士が直接対応することで、会社側との交渉がスムーズに進んだという評価です。

えば田@evada404さんのXより抜粋

「安心感」への評価

「弁護士監修」と「弁護士運営」の違いに言及し、弁護士が直接対応してくれる点に信頼を寄せる声が見られました。「問い合わせしてからは不安なことを一つ一つ丁寧に回答してくれ、信頼できるところが見つけられた」という口コミもあります。

即日退職の実現

「パワハラの社長から離れるために利用。費用を払って会社の情報やパワハラの内容を伝えたら、希望通り即日退職できた。代行してもらってから社長から電話が来るか心配だったが、それもなかった」という体験談も確認できました。

気になる点・悪い評判

料金について

「希望通りに即日退職できたが、料金がもう少し安ければよかった」という声があります。労働組合運営の退職代行が2万円台であることを考えると、43,800円は確かに高めです。ただし、弁護士運営の退職代行としては相場より低い価格帯です。

オプション料金の分かりにくさ

「退職時の条件や要望によって料金を設定してくれていれば助かった」という意見もありました。オプション費用の詳細は公式サイトだけでは分かりにくい部分があるため、無料相談の段階で確認しておくことをおすすめします。

ネガティブな口コミは現時点で見当たらない

調査した範囲では、「退職できなかった」「対応がひどかった」などの深刻なネガティブ口コミは確認できませんでした。口コミ数自体が少ないため、今後の評判の蓄積を見守る必要はありますが、現時点では利用者の満足度は高いと言えます。

緊張しなくても大丈夫ですよ!
弁護士資格はもちろん社会保険労務士の資格も保有しているので
労働問題にはめっちゃ強い先生なので頼りになります!

相川先生いわく
「助けるために、私は持ち前の粘り強さで依頼者の力になります。」



「悪徳企業」のやったもん勝ちの逃げは許さない!





退職110番のメリット・デメリットを正直に評価

ここまで退職110番の特徴や口コミを見てきました。ここからは、良い面も悪い面も含めて正直に評価します。

アフィリエイト記事だからといって、いいことばかり書くつもりはありません。

メリット

弁護士が直接対応する安心感

「弁護士監修」ではなく「弁護士運営」です。退職の意思伝達から交渉まで、弁護士が直接行います。会社側が退職を拒否しようとしても、弁護士からの正式な通知があれば、ほとんどの企業は速やかに対応します。

ハラスメント被害の慰謝料請求まで一気通貫

退職と同時に慰謝料請求を進められるのは、弁護士運営ならではの強みです。退職後に別の弁護士を探して一から相談するよりも、時間的にも精神的にも負担が少ない。

成功報酬型なので失敗時のリスクがない

慰謝料や未払い残業代の回収に失敗した場合、オプション費用は発生しません。「やってみてダメだったらどうしよう」という不安なく、請求に踏み切れます。

全額返金保証あり 万が一退職に失敗した場合は全額返金。実際に退職失敗のケースは極めて稀ですが、保証があることで安心して依頼できます。

デメリット

料金は労働組合型より高い

43,800円は、辞めるんです(27,000円)やJobs(29,000円)と比較すると高めです。「とにかく安く辞めたい」「慰謝料請求の必要はない」という方には、労働組合運営の退職代行の方がコスパは良いです。

LINEではなくメール中心の連絡手段

多くの退職代行サービスがLINEでの相談に対応している中、退職110番はメールが中心です。LINEでサクサクやり取りしたい方には不便に感じるかもしれません。

オプション費用が事前に見えにくい

基本料金以外のオプション費用について、公式サイトの説明だけでは全体像が掴みにくい面があります。利用前に無料相談で詳細を確認するのが必須です。

口コミが少ない

大手の退職代行と比べると、SNS上の口コミ数はまだ多くありません。実績自体はあるものの、利用者の声がもっと増えてくると判断材料が増えて安心です。


ハラスメント退職の前にやるべき3つのこと

退職110番への依頼を検討する前に、やっておくべきことがあります。これをやるかやらないかで、退職後の条件が大きく変わります。

1. 証拠を残す

ハラスメントの慰謝料請求で最も重要なのが証拠です。以下のものを可能な範囲で確保してください。

  • パワハラ発言の録音(スマホの録音アプリで十分)
  • ハラスメント内容を記録した日記やメモ(日時・場所・発言内容・目撃者)
  • 関連するメール・LINE・チャットのスクリーンショット
  • 医師の診断書(適応障害やうつ病の場合)

証拠がなくても退職自体は可能ですが、慰謝料請求の成否に直結します。


2. 退職を「会社都合」にする方法を知る

ハラスメントが原因の退職は、条件を満たせば「会社都合退職」として扱われる可能性があります。会社都合になると、失業保険の待機期間が短縮され、給付日数も増えます。

ただし、会社側は自己都合として処理しようとするケースが多いです。弁護士が入ることで、会社都合への変更交渉が可能になります。

3. 未払い残業代を計算しておく

サービス残業がある場合は、給与明細やタイムカード(の写真)を確保しておいてください。弁護士に依頼する際、これらの資料があるかないかで回収の可否が変わります。



退職110番の利用の流れ

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「もう明日から会社に行きたくない…」そんな思いを抱えているあなたに、希望の光を!

「退職110番」を利用した退職の流れをご紹介します。

一歩踏み出す勇気さえあれば、あとは専門家があなたをサポートします。


\退職までの流れはたったの3ステップです!/

【STEP1】お申し込み・お支払い
退職110番公式サイトでお申込みと同時に、代行費用をお支払いいただきます。(クレジット決済)

当日の午前にお申し込みおよび決済の確認が完了した場合、その日の午後に退職の手続き・退職実行をする事も可能です。

【STEP2】退職準備
案内に沿って、必要書類(給与明細などの会社在籍の証明書等)をデータ提出いただきます。
※代行内容によっては、最終打合せが必要となる場合もあります。

【STEP3】実行・退職
弁護士による退職代行を実行いたしますので、退職確定までお待ちいただきます。

ご勤務先に弁護士名義の退職通知を送り、以下を伴う退職代行を行ないます。
●貸与品の返却や引き継ぎ、退寮などの退職に際しての事務手続き手配
●有給休暇の消化申請、離職票の郵送手配


退職110番」のプロフェッショナルたちが、あなたに代わってこれらのステップを着実に進めていきます。

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あなたがすべきことは、新しい人生に向けての準備だけ!


もう一人で悩まなくていいのです。専門家のサポートを得て、あなたの権利を守りながら、スムーズな退職を実現しましょう。

新しい朝を迎える勇気を、「退職110番」があなたに与えてくれるはずです。

行動せずに後悔するより
まずは一歩踏み出しましょう!


そんな会社はとっとと見切りをつけて!
■次のステージへ!バレずに転職を成功させる秘策
詳細記事 転職活動がバレたらクビ?働きながら成功するやり方【5つの注意点】



退職110番のよくある質問

「退職代行って、本当に私でも使えるの?」「明日から会社に行かなくていいの?」

こんな疑問、あなたも持っていませんか?安心してください。みんな同じように悩んでいるんです。

ここでは、よく寄せられる質問にお答えします。あなたの「気になる」や「どうしよう」が少しでも解消されますように。

A法律上、労働者には退職の自由があります(民法627条)。弁護士からの正式な退職通知を拒否し続ける企業は極めて稀です。退職110番には全額返金保証もあるので、万が一のリスクもカバーされています。

A当日午前に申し込み・決済が完了すれば、その日の午後に退職代行を実行することも可能です。法的には退職の意思表示から14日で退職が成立しますが、有給休暇を充てることで実質即日出社不要になるケースが多いです。

退職110番では、弁護士から会社に対して「一切の連絡は弁護士を通すように」と伝えた上で対応します。そのため、会社から直接連絡が来る可能性はかなり低いです。万が一連絡が来ても、「弁護士に任せています」と伝えて切ってしまって問題ありません。

A通常の退職で損害賠償が認められるケースはほぼありません。退職110番では弁護士が交渉の過程でそのリスクを極力低くするよう対応します。万が一訴えられた場合でも、そのまま担当弁護士が対応できるのは弁護士運営ならではの安心感です。

Aケースによって大きく異なります。裁判例では30〜100万円程度が多いですが、被害者がうつ病を発症したケースでは300万円以上が認められた例もあります。退職110番の慰謝料請求は成功報酬型(回収額の20%)なので、回収できなければ費用は発生しません。まずは無料相談で、あなたのケースで請求が可能かどうか確認してみてください。

A採用担当として言えることですが、退職代行を使ったかどうかを企業が知る方法は基本的にありません。個人情報保護法により、本人の同意なく前職への調査を行うことは厳しく制限されています。実際に悪影響があったというケースは聞いたことがありませ

退職110番|
弁護士法人が運営する退職代行サービスの申込

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まとめ|退職110番はハラスメント退職に強い弁護士の退職代行

退職110番は、「ただ辞めたいだけ」の人には向いていません。料金は43,800円と高めですし、LINEにも対応していません。

しかし、以下に当てはまる人にとっては、最も適した退職代行サービスの一つです。

  • パワハラ・セクハラで退職を考えている
  • 未払い残業代や慰謝料を請求したい
  • 会社から損害賠償を請求されそうで不安
  • 退職を伝えても辞めさせてもらえない
  • 会社都合退職にしたい


ハラスメントで退職する人の中には、「弁護士を使って辞めていれば、もっと良い条件で退職できたはずなのに」というケースが少なくありません。

お金を払ってでも弁護士に頼むべきかどうか迷っている方は、まず退職110番の無料相談を利用してみてください。自分のケースで慰謝料請求が可能かどうか、それだけでも確認する価値はあります。

泣き寝入りで辞める必要はありません。使えるものは使って、次のキャリアに進んでください。

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■私(PAPAO)は40社以上(社員・バイト含む)も転職しまくりの経験がございます。その『負の人生経験』から導き出された記事内容に定評あり!!

経験した正社員数だけで言うと"29社"です。

詳しくは当サイトの運営者情報をご確認ください。
https://www.papao.blog/unei-infomation/

こんな私でも家庭・持ち家・子供にも恵まれ、なんとか生きています!

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